人類の歴史が変わる!?

2015.10.24 Saturday

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    一週間前の10月16日、ついにケッシュ財団がフリーエネルギー発電装置の普及品の販売を開始した。価格はなんと82000円!? イタリアはすでに100万台を発注したという。これで電気代がいらなくなり、人類はエネルギー問題から解放される!? 【石油】確保を巡り繰り返されてきた数々の戦争は何だったのか?・・・莫大な税金投入と放射能リスクを伴う【原子力発電】を今さら再稼働する意味は何なのか?・・・

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    現在、2013年に製作された米国ノースカロライナ在住の元・緊急医療医スティーブン=グリア博士のディスクロージャープロジェクト(UFO機密情報公開活動)を記録したドキュメント映画『シリウス』の上映会が世界中で実施され大きな反響を呼んでいる。彼の著書『UFOテクノロジー隠蔽工作』には、ジョン・F・ケネディ米国大統領暗殺の真実(内部告白者の暴露)やクリントン大統領夫妻、ローランス=ロックフェラー氏へのUFO隠蔽工作の実態ブリーフィングなどと共に、CE−5(第五種接近遭遇)の内容が詳細に述べられている。

    グリア博士がET(地球外文明人)との間で取り決めたコンタクト・マニュアルで、我々地球人は自らの意志でETと交流をすることが可能になり、この20年間、世界中で実施されている。3次元の物質世界であるこの宇宙には、少なく見積もっても一万個以上の地球人と同じヒューマノイド(知的生命体)の住む惑星が存在するという。これはSF(空想科学小説)の話ではない。

    2001年5月9日に、ワシントンDCのナショナル・プレス・クラブで開催されたグリア博士主催『ディスクロージャー・プロジェクト(UFO機密情報公開)』記者会見において、命がけで証言台に立った21名のインサイダー(内部告白者)のひとり・米国陸軍第一等下士官・クリフォード=ストーン氏は「1989年に退役した時点で、すでに57種類の異星人が目録に掲載されていた」と証言した。彼はカーター大統領やクリントン大統領もアクセスを拒否されたUFO関連施設に入れる【核兵器機密アクセス許可証】を所持し、主に墜落したUFOの回収任務に従事した。異星人の遺体の第一発見者でもある。この歴史的な記者会見はBBC、CNN、VOA、プラウダ誌、中国メディアなど世界中の報道機関が取材・報道し、当時、世界の10億人が視聴した。ところが、米国と日本ではなぜか報道されなかった。

    記者会見の結びでグリア博士は「UFOテクノロジーから得たフリーエネルギーシステムによる化石燃料(石油など)からの決定的な転換は、何兆ドルもの世界規模の社会基盤の転換を意味する。これは国家安全保障会議の経済分野に警鐘を鳴らすものだ。しかし、もっと危険なのは現状を維持する事であり、地球規模の生態系の崩壊に突進することである」と述べている。



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     ★ 映画『シリウス』上映会・その1 Click  ⇒   http://blog.inohara.jp/?eid=958378

     ★ 映画『シリウス』上映会・その2 Click ⇒  http://blog.inohara.jp/?eid=958379

    映画『シリウス』上映会・その2

    2015.08.03 Monday

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      「猜疑心」とか「半信半疑」という心理姿勢は、我々が生きていく上で非常に重要な要素である。膨大な「情報」が氾濫し錯綜する現代において、その真偽を見分けるのは非常に困難であり、しかも「情報」は【information】と【intelligence】に分かれるので余計に厄介である。おまけに意図的な「情報操作」いわゆる “ プロパガンダ ” も多い。結局、真実を知る一番の近道は『百聞は一見にしかず』つまり自分の五感を使って直接体験し確認することだと思える。

      映画『シリウス』上映会およびJCETI代表・グレゴリー=サリバン氏による講演会は、ボランティア・スタッフも含め総勢60名を超える大盛況のうちに午後8時10分無事終了。福岡や佐世保、長崎、大村など遠方からの参加者も多かった。150年前(幕末)に建てられた町屋で、UFOやET、フリーエネルギー問題のイベントを開催するという鬼塚聖貴、伊藤英治両氏の企画は実にスリリングで画期的、ドキドキワクワクした。会場の熱気と興奮は「このあと午後9時に○○海岸に集合してください。そこでUFOを呼びましょう」というサリバン氏の予定外の提案を引き出したのだった。

      参加者全員が速魚川ギャラリーの会場から退出したのを確認し戸締りを終えて、午後9時5分に○○海岸に車で到着した時、すでに薄明りの中で数十名の参加者から大歓声が上がっていた。7〜8名が星空のほぼ真上の一点を指さしているのが見えた。「動いてる!」「曲がった!」「消えた!」と、大の大人たちが子供のようにはしゃいでいる。慌てて走り寄り、指をさしている方角を見上げると星々の間を、【光るモノ】がゆっくりと移動している。しかも人工衛星のような直線運動ではなく、途中から大きくカーブしたり消えたりとまるでホタルの光のようだ。これが現実に今起こっている事なのか一瞬わからなくなった。「あ!あっちにも出た!」「こっちにも!」「ウソォ〜!」「マジかぁ!?」と声が上がり、次々に指した方角を全員が眼で追った。

      サリバン氏は、解説をしながらマニュアルに沿ったUFOを呼ぶ特殊音波を発信し、非常に強力な緑色のレーザーポインターによるパッシング照射を夜空に向けて繰り返した。飛行機(旅客機や戦闘機)や人工衛星、流れ星との違いは明白だった。まるで≪真夏の夜の夢≫天体ショーだ。目撃者は20代から60代までの男女30数名。職業も経営コンサルタント、外科医、ミュージシャン、主婦など多岐にわたり、たまたまこの場に居合わせた事情を知らない若者男性が「凄い!!生まれて初めてUFOを見た〜!」と嬌声を発していた。もし、全員がサリバン氏によって集団催眠にかかっていたとしたら、彼はこの特殊能力だけで食べていけるはずだ(!?)。

      「凄かったです。UFOが一度に10機も出たのは、参加者の意識が非常に高かったからでしょう。珍しい事です。」とサリバン氏は興奮気味に語った。午後10時過ぎに速魚川に移動し、再び夜空を観察していた数人が「アッ! また、星の間を光がゆっくりカーブを描いて移動しています!」と叫んだので見上げると、西から南に方向を変えたその光は2度、急に強い光を発したあと次第に消えていった。「今回のイベントのお礼とお別れの挨拶をしたのでしょう。」とサリバン氏が呟いた。

      世間一般のパラダイム(常識)で言うと、この夜、数十名もの虚言癖と妄想癖の奇人変人が同時刻に誕生したことになる。20世紀の常識にしがみついて生きるのも、その人の『選択』の自由である。ただし、好奇心や問題意識を失くしたら実に退屈な人生を送りそうな気がする。
      生まれて初めてUFOを肉眼で見た。嘘つき、奇人、変人と言われても全く気にならない。なぜなら、我々人間はこの一瞬一瞬を自分自身で選択し、自らの人生を創造しているからである。従って、真実は自分の内部にこそ存在する。他人の評価(情報)はあてにならない。

      【UFO目撃】の次は、いよいよ地球外知的生命体(地球外文明人)との【ETコンタクト】である。グレゴリー=サリバン氏は「
      今年の11月21日(土曜)22日(日曜)に、一泊二日のETコンタクトのセミナーを雲仙で開催しようと予定しています。詳しくは後日、JCETIの公式サイトで発表します。」と言い残して、福岡行きのバスに乗った。

         
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      映画『シリウス』上映会・その1

      2015.07.25 Saturday

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        昨年の12月、地元在住のグラフィックデザイナー・伊藤英治氏から、世界的に注目を集めているドキュメント映画『シリウス』を借りて観た。「パラダイム・シフト」という言葉を強烈に突き付けられた気がした。宇宙人やUFOと言えば、CG映画のファンタジーかSFの世界の話だとほとんどの人は思っているだろうし、「UFOを見た!」などと他人に言うと、たちまち虚言癖か妄想癖の烙印を押され、奇人変人扱いされるのがおちだ。しかも民放TV局の「UFO特番」などはスタジオにお笑い芸人を並べて怪しげな映像を見せては茶化す≪ バラエティー部門 ≫にカテゴライズされている始末。まるで「見世物小屋」か「サーカス」である。

        この映画『シリウス』を観ると、自分たちの「常識」が誰によって、またどのような意図と方法で作られてきたのか鮮明になってくる。原作者のスティーブン・グリア博士は、この映画を通して石油、石炭、天然ガス、原子力などのエネルギー問題から発生する戦争、飢餓、貧困、環境汚染、温暖化を速やかに解決する究極の手段であるフリーエネルギー技術の情報公開(ディスクロージャー)を強く訴えている。燃料を一切使わず発電可能な量子エネルギー発生装置や反重力推進装置などのUFO技術がSFの世界ではなく、現実に一部の権力組織によって獲得され隠蔽され続けている事実を、CIA諜報部やNASA航空宇宙局、ペンタゴン、アメリカ空軍などの内部告発者500名以上から証拠データと共に慎重に聞き取り調査を重ね、憶測を排除して確証したのである。

        木工作家・鬼塚聖貴氏と伊藤英治氏が中心となり、映画『シリウス』上映会とJCETI(日本地球外知的生命体センター)のグレゴリー・サリバン氏の講演会を、8月2日(日曜)の午後5時から8時まで速魚川ギャラリーで開催することになった。もし、人類の未来に不安を持っていたり、UFOやETの真実を知りたいと思う人がいたら、是非、JCETI事務局に参加予約をしてください。なお、前日の8月1日(土曜)は長崎市ブリックホールにて同様の開催になっています。

        ちなみに「『シリウス』の日本語訳は “ 龍 ” なのです。」と、ブルーベリー農園主・中村秀一氏が教えてくれた。

          
        ★ 映画『シリウス』上映会 及び グレゴリー・サリバン氏講演会

          ★ 日時:8月2日(日曜日)午後4時半開場 午後5時〜午後8時

          ★ 場所:速魚川ギャラリー(駐車場は、地図の「P」をご利用ください)
         
              ※ 飲食の準備はありませんので、各自で考慮願います。

          ★ 入場料:当日2000円 予約1500円(JCETI事務局へ)

             JCETI公式サイト 
         http://www.jceti.org/

             予約先: メール ⇒ event@jceti.org    電話:080−3224−5561

































































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